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2019デスクトップ

ぎらぎらさせてみた

2019年なのでぎらぎらデスクトップにしました。

ふつくしい・・・・

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Network Server Tech

宇宙人と会おう!SETI@homeのすすめ

余らせているPC、スマホありますか?

ありますあります(食い気味)

眠らせておくのももったいなかったのでSETI@homeに登録し、宇宙人発見に貢献しようかと思いました。

SETI@homeとは?


SETI@home(セティアットホーム)はインターネット接続されたコンピュータ群を使うボランティア・コンピューティングプロジェクトで、アメリカ合衆国カリフォルニア大学バークレー校Space Sciences Laboratory
 が運営している。SETI は “Search for Extra-Terrestrial Intelligence”(地球外知的生命体探査)の略で、SETI@homeはSETIの一部である。SETI@homeは1999年5月17日に一般公開された


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

宇宙からきた電波を解析して宇宙人を探そうというそういうことですな。

ちなみに、筆者は都市伝説が大好物なのでSETI@homeはいい栄養ドリンクになりそうです。

BOINCを使って環境を手軽に構築する

アカウントの作成

下記サイトからSETI@homeプロジェクトに登録します。

https://setiathome.berkeley.edu/

こんな感じでアカウントを作成します。

BOINCのインストール

使っていないPCやAndroidの端末を用意したら、BOINCのインストールをします。

https://boinc.berkeley.edu/download.php

↑のページからBOINCをダウンロードしましょう。Windows, Mac, Linux, Android多種多様あります。

BOINC Managerの動作と実績

インストールされるとこんな感じでタスクをインターネット上からダウンロードし、分散コンピューティングで計算します。

GPUのあるPCだと、設定によってはGPUも使ってごりごり計算します。

計算の単位は、タスクとして分割されタスクの計算が終了するとインターネット上に結果を送信し検証され、検証OKとなると個々の功績値としてカウントされます。タスクごとの功績値はタスクの難しさによって変わります。

また、一つ一つのタスクをグラフィックとして表示することも出来ます。

今回とってきたタスクには雑音しか入っていなかったぽいですね。

宇宙人発見の功績はいかに?

気になる筆者の功績はいかに?

こんなもんです。

しばらく動かすので功績は増えていくと思います。

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Server Tech

AWS 認定ソリューションアーキテクト–プロフェッショナルに16.5時間で受かる方法

AWS認定ソリューションアーキテクトプロフェッショナルに合格しました。

毎度このたぐいの試験は落ちてもお金が失われる(大事)以外、さほど痛手もないので、準備不足ぎりぎりを攻めるのですが、今回は特にぎりぎりだったので記事にします。

前提

筆者は業務でAWSを使ってます

なので全く触ったことがない人にはあまり参考にならないかもです。

が、プロ資格ともなると知らないことばかり問われます。

そういった意味では初学者でもある程度参考になるかと。

ちなみにオンプレの知識はそこそこあり(仮想化、ストレージなど)、ネットワークの知識もCCNA程度ならあったりします。

わからない問題はとりあえず培ったオンプレ知識からつぶしていく。

そう言ったやり方もあると思うんです。だってブラジルの人…

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reInvent 2018に行ってきた(登壇パワポ)

JAWS-UG 初心者支部#15 AWS re:Invent 2018 re:Cap で話したものです。

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AWS re:Invent 2018 Keynote – Andy Jassy かっこいい写真まとめ

初参加のKeynote

初参加しました。すごい熱気ですね。

新しいサービスの紹介などはほかの人に任せるとして、海外のかっちょいいプレゼン(演出)が

カメラ越しに伝われば幸いです。

本編

[responsive-video src=’https://www.youtube.com/embed/ZOIkOnW640A’]

 

 

DJ

この国の人はDJが本当に好きですね。

会場を暖めてました。(一番盛り上がっていたのは彼女かもしれない)

 

 

ご本人登場

すげぇ盛り上がってました。

 

 

 

バックバンドの皆さん

各セクションごとに派手な演奏が。

なんだこの演出は。

 

ここからAndy Jassyかっこいい写真集

全部バックバンドの皆さんの演奏付きでした。

 

きらきら

 

燃えさかる炎を背に

 

MVかな?

 

画面を大きく使うという

 

鳥シルエット

 

最高傑作

 

くねってしてる

 

さすがですね。見せ方が違う

 

最後に締めて終わり

 

バックバンドの皆さん

 

 

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AWS re:Invent2018写真まとめEXPO編

EXPO会場の写真集

AWS re:Invent2018 EXPO会場のきらびやかな姿を写真に収めたい。ただそれだけです。

 

会場入り口

なんだこの異世界雰囲気は

入るとこんな感じ

お祭りですな。

 

VMware

入ってすぐのこの存在感

 

Intel

卓球や!

 

Splunk

プライベートでお世話になっております。。

 

NetScout

某ゲーミングPCギアの色味

 

Qualys

セキュリティ系はチャラくない?

 

Citrix

なぜこの輪っかをとったか自分でも謎

 

MongoDB

MongoDBカラーが不気味に光る

 

NetApp

Re:Invent水、お世話になっております。

 

TIBCO

Mercedes-AMG Petronasのスポンサーだった希ガス

 

ごみごみ….

ライトセーバ振ってくる外国人多かった

 

Tableau

なぜ、上の四角をとったか自分でも謎

 

Red Hat

赤く光るボールをもらいました。

 

New Relic

本当は、デモの画面を掲載したかったのですが手ぶれがひどかった

Turbot

かわいい

 

Elastic

すげぇスタッフの人が話してたので華麗にスルー

 

GitHub

なぜ上の四角をとったのか・・・

 

Datadog

いつもお世話になっております。

 

Rubrik

写真的には一番かっこよかった

 

McAfee

光るペンをもらった

 

まとめ

会場に食べ物もあり賑わってました。

何人かの外国人兄貴達が自分のカメラ(Nikon D600)を「いいね!」と褒めながら、Amazon Rekognitionで認識させ、「Camera」とラベルが表示されるのを楽しんでました。。

そらカメラやろ。

 

 

 

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AWS re:Invent2018写真まとめその1

Show me your pictures, please.

すごい記事を書くことより、その場の雰囲気がレンズ越しに伝わることを目的とした低脳ザルのreInvent2018まとめ記事です!

 

正直写真の仕上がりにしかこだわってません!!

セッションなどのお話は別の人にユズルくん

 

ラスベガス到着

きらきらしてて低脳ザルには刺激が強い

 

ホテル

なっが。バチカン図書館かよ

 

casino

こころ踊るね

会場のいたるところにいるDJ

お疲れさまでございます。

DJとかGTAでしか見たことないわ。

 

エアホッケー

エンジニアは卓球、エアホッケー、サッカーゲームで決まりだと思う。(偏見)

卓球のラバーがカチカチだった。

 

レジストレーション会場

ひっろ。

某球団の室内練習場より広そう。

 

一応勉強もしてるらしい

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Xperia Ear Duoを買ってみた

このイヤホン快適だぞ!?

お久しぶりです。今回は、Xperia Ear Duoを買ってみたのでレビューします。

 

経緯

今まで使っていた、Xperia Z5のNFCが突然壊れて、おサイフケータイが利用できなくなって財布がパンパンになってしまったので、思い切って端末を購入することに。

 

買った端末は、Xperia XZ2。この端末もなかなかいいですが、もう少し使ってからレビューするつもりです。

で、ウォークマンが壊れた4年前から外で音楽を聞かなくなった私もこの際スマホで音楽でも聞くかと買ってみたわけです。

 

印象

 

憧れのワイヤレスイヤホン。いい。

ただつけにくい。これが難点。

 

音は普通ですが、悪くはない。