2019年12月の記事 (10件)
今年1年を振り返って

今年1年を振り返って

2019年のエンジニア活動を振り返り。Vue.jsからReactまでフロントエンド技術の習得、テストコードやCI/CDへのこだわり、Go・Rust・Nim等の新言語挑戦、Chainerを使った機械学習、AWS Summit登壇など1年間の成長と課題をまとめます

Blog用に新しいLogo作った話

Blog用に新しいLogo作った話

tubone BOYAKIブログ用にSVG形式の新しいロゴを作成した過程を紹介。サメをモチーフにしたアイコンとMeriendaフォントを組み合わせ、テーマカラーの緑で仕上げたオリジナルロゴのデザイン制作記録です

Gatsby.jsで作ったブログに読み終わるまで○○分を追加した話

Gatsby.jsで作ったブログに読み終わるまで○○分を追加した話

Gatsby.jsのブログにEstimated Reading Time(読了時間)を実装する方法を解説。gatsby-remark-reading-timeプラグインの導入手順に加え、滞在時間が13.8%向上したBrian Crayの実験結果など、読了時間表示の歴史と効果も紹介します

面倒なことはPythonにやらせよう@GitHub API v4を使ったリリース実績取得

面倒なことはPythonにやらせよう@GitHub API v4を使ったリリース実績取得

GitHub API v4(GraphQL)とPython Requestsを使い、masterブランチへのPR情報からリリース実績を自動取得するスクリプトの作り方を解説。GraphQLの利点やISO8601時刻変換、BOM付UTF-8 CSV出力など実践的なTipsも紹介します。

はじめてプログラミングをした時のしょぼいソース見つけた

はじめてプログラミングをした時のしょぼいソース見つけた

大学時代に初めてJavaScriptで書いたプログラムを振り返るエッセイ。学籍番号のチェックディジット計算ロジックを解明し、HTMLとJSで計算機を実装した体験談を通じて、未経験からプログラミングに踏み出す大切さを伝えます。

【初学者】Juliaを使って円周率を求める

【初学者】Juliaを使って円周率を求める

プログラミング言語Juliaの入門として、ライプニッツの公式とガウス=ルジャンドルのアルゴリズムで円周率を計算。JuliaのLLVMベースJITや動的型付けの特徴を解説しつつ、BigFloat対応の実装コードと精度比較の結果を紹介します。

Nuxt.js + Composition APIでVuexのStateをReactiveに使う方法

Nuxt.js + Composition APIでVuexのStateをReactiveに使う方法

Nuxt.jsとVue Composition APIでVuexのStateをReactiveに扱う方法を解説。toRefsを使ったリアクティブなストア作成、setup内でのstore取得パターン、TypeScriptでの型定義の課題と解決策を実践コード付きで紹介します。

Nuxt.jsのmodulesをCompositionAPIで使ってみる(@nuxtjs/toast Global Option編)

Nuxt.jsのmodulesをCompositionAPIで使ってみる(@nuxtjs/toast Global Option編)

Nuxt.jsの@nuxtjs/toastモジュールでGlobal OptionとRegister機能を活用し、toast設定を共通化する方法を解説。nuxt.config.tsでの一括設定やtoast.global呼び出しにより、コンポーネント側のコードを大幅に簡潔にできます。

Nuxt.jsのmodulesをCompositionAPIで使ってみる(@nuxtjs/toast編)

Nuxt.jsのmodulesをCompositionAPIで使ってみる(@nuxtjs/toast編)

Nuxt.jsのmodulesをVue Composition APIで利用する方法を@nuxtjs/toastを例に詳しく解説。ClassAPIとの書き方の違いや、setup内でContextからモジュールにアクセスする実装パターン、エラーハンドリングとの組み合わせ方を紹介します。

Nuxt.jsでparticles-bg-vueを使う

Nuxt.jsでparticles-bg-vueを使う

Nuxt.jsでparticles-bg-vueを導入してかっこいいパーティクル背景を実装する方法を解説。pluginsでの読み込み、layoutsでの共通適用、Composition APIでの利用例に加え、canvasObjectによるスタイル調整方法も紹介します。